スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
-------- : スポンサー広告 :
Pagetop

MANU v ACMilan
_47450193_roon.jpg

いやぁ、ベックス先発で使って欲しかったレオナルド!!逆だろ逆。こっちで先発だろ!!こっち一本に絞らせるくらいでよかったろ。暖かな拍手で迎えられる。
試合開始、まずは13分ルーニー、ガリーの素晴らしいクロスをドンピシャで合わせユナイテッド先制。後半開始46分またもルーニー、ナニの右足アウトサイドでのこれまた素晴らしいグランダーのスルーパス気味のクロスに簡単に抜け出し右足で冷静に流し込み2-0。ミラン終了。63分パク、スコールズの鋭いスルーパスから前に反転して右足でスライディング気味に叩き込み3-0。65分、「Welcome home Bechkam」総立ちのオールドトラフォードに迎えられベッカムIN。感極まってましたねベッカム。3-0に気分をよくしたのかファギー、ここからルーニー、ガリー、スコールズと拍手タイムを与え次々にOUT。最後はラファエルのこれまた完璧なクロスをファーサイドどフリーのフレッチャーがきっちり頭で押し込み4-0でユナイテッド圧勝。7-2On Aggregate.整列時舌なめずりと息巻いていたロナウジーニョ、ミラン共々何もできず。時代はルーニー。そしてやはり驚くのがパクの異常とも言うべき運動量。1stレグに続きこの試合でも90分きっちりピルロに対し鬼の犬マーク。なおかつ果敢に攻撃にも絡んでいた。昨夜のアーセナルに続きユイテッドも圧巻のパフォーマンス、チェルシーにも期待せざるを得ない。
スポンサーサイト
2010-03-11 : 未分類 : コメント : 1 : トラックバック : 1
Pagetop

Internazionale v Chelsea
_47368471_cambiasso_get.jpg

【インテル】
セザール、マイコン、ルシオ、サネッティ、サムエル、スタンコビッチ、モッタ、
スナイデル、カンビアッソ、エトー、ミリート


【チェルシー】
チェフ、イバノビッチ、カルバリオ、テリー、マルダ、バラック、ランパード、
ミケル、ドログバ、カルー、アネルカ

おまたせ、インテル対チェルシー、これは楽しみ。スタメン発表でまさかの、え"!!が飛び出した。マルダ左サイドバック起用。マイコンにマルダを当ててくるとは奇策にでたかアンチェロッティ。チェルシーにボールを持たせカウンター、そんな戦い方だろうかモウリーニョは。試合開始直後わずか3分、スペシャルワン得意の奇襲が炸裂。少ない人数での一気の攻めから最後はミリートが完全に暖まっていないテリーを難なく交わし右足を一閃、ニアをぶち抜いた。インテル先制。まさかまさかの展開に唖然。しかしすぐに落ち着きを取り戻したチェルシーにひとまず一安心の私。10分過ぎにはドログバの凄まじいFKがバーを叩く。その後もボールを支配するチェルシー、ドログバを筆頭に次々とシュートを放つがジュリオ・セーザルの壁は厚い。対するインテルはとにかくスナイデルにボールを預けカウンターからの速い攻撃に徹する。トーナメントでの強豪相手のお手本のような戦い方、そして各クオリティーが高い。それなりの本物感を漂わせる。前半終了間際、イヴァノビッチの火を噴くようなスローインからカルーが1対1に、たまらずサムエルがエリア内で後ろから倒すがノーペナルティー。カルーのアピールが大袈裟過ぎたか。インテル1点リードで45分を折り返す。ここまでのシュート数はインテル3に対しチェルシーは12。中盤はフィジカルで制圧できるがインテルの引いたディフェンスラインの裏に中々スペースは無く、ミドルを打たされている様な格好。あっという間に後半開始。やはりチェルシーがボールを持つという構図は変わらない。50分、イヴァノビッチが怒涛のオーバーラップで一気にゴール前へ、3~4人が立ちはだかりかろうじてカルーへマイナスのパス、これをカルーがミドルレンジから狙いすました見事なシュート。セーザルの手をかすめポスト際素晴らしいコースに決まり1-1。YES!!まさかまさかのカルーだ。しかしモウリーニョインテル、同点に追いついたチェルシーの気の緩みを突かんとばかりに一気に攻勢を強める。直後、ゴール前でカンビアッソが思い切りよく左足を振り抜くとカルバーリョに当たりこぼれる、これをまたもカンビアッソがダイレクトで思い切り左足を振り抜く。あまりにも強烈な一発にチェフもなす術無く棒立ち、ゴラッソ。正に狙い通りの勝ち越し点で2-1。沈みかけたジュゼッペ・メアッツァの空気を歓喜の渦に巻き込む。まもなく、チェフが何のこと無いハイボールを処理した際に負傷。ヒラーリオがゴールマウスに入る。これは痛い。その後は引きまくるインテルを中々崩せないチェルシー。カルーに変えスタリッジという結果的にも最低といえるカードを切るアンチェロッティ。あんなにアピールしていたジョー・コールを何故使わなかった・・・1'tlegはそのまま守りきったホームインテルが2-1で制した。インテルはシュート6枠内3、チェルシーは18の8。引いて守ってカウンターとホームらしからぬ戦いぶりではあったが、勝ちにこだわる強さをみせたインテル。スタンフォード・ブリッジでも同じような展開が予想されるがチェルシーとしては早めに先制して落ち着きたい所だ。まだまだ勝負は分からない。
2010-02-25 : 未分類 : コメント : 0 : トラックバック : 0
Pagetop

MANCHESTER UTD v WEST HAM UTD
50a902712722d82df1d34dd3618aad55.jpg

ルーニーの月間MVP受賞式で幕を開けた28節、オールド・トラフォード火曜夜。
GK 12 フォスター DF 2 ネヴィル DF 3 エヴラ DF 6 ブラウン DF 15 ヴィディッチ
MF 8 アンデルソン MF 18 スコールズ MF 25 バレンシア MF 28 ギブソン
FW 9 ベルバトフ FW 10 ルーニー
ヴィディッチ復帰、RSBにガリー(いいねぇ~)、GKはフォスター。確かリオ&ナニは出場停止だったかな?ところでハーグリーブスは結局いつになるんだろうか、戻ってきさえすればユナイテッドはかなり楽。ゾラ率いる西公は現在13位と完全にいまいち。面子的にはもう少し上にいてもおかしくないのだが。試合は前節、愛するエヴァートンとの対戦で気持ちの入れ方に戸惑ったのか全く良くなかったルーニーが開始から飛ばし気味。開始早々左足での美しいループパスで決定機を演出するがヴァレンシアは空振り。15分頃早くもアンデルソン負傷退場でパクIN。何故か満面の笑みで階段を下る。その後もルーニーを中心に優位に試合を進めるユナイテッド。均衡が破れたのは37分、ヴィディッチが駆け上がりパクヘ、狭い所を通しベルバトフに渡すと右サイドのヴァレンシアへサイドチェンジ、これをダイレクトで見事に折り返すと中にいたルーニーが頭で叩き込んだ。それぞれの精度が高い素晴らしいゴールだった。起きてて良かった~。後半も完全にホーム・ユナイテッドペース。キックオフから一気に攻めヴァレンシアがロークロス、これをファーにいたパクが右足ダイレクトで強烈なシュートを放つが惜しくもバーを叩いた。しかし56分、またもベルバトフ→ヴァレンシア→ルーニーと繋ぎ追加点。スルーパス→クロス→ヘッドとこれまた高精度。しかしこのコンビ素晴らしい、ヴァレンシアの弾道を完全に掴んでますねルーニーは。クロスに、ルーニーへのお膳立てに徹するこのエクアドル人も最高に面白い。77分スタンディングオベーションでオーウェンと交代。直後、スコールズのスルーパスに抜け出しグリーンとの1対1を冷静にファーに流し込みワンダーおじさん久々のゴールで3-0。西公はほぼ何もできませんでした。
2010-02-24 : 未分類 : コメント : 0 : トラックバック : 0
Pagetop

MAN C v LIVERPOOL

_47345056_benitezmancini_pa.jpg

予断を許さない熾烈なCL圏内の争い、その大本命とみられる両チームの激突。日曜昼のシティー・オブ・マンチェスター。トーレスは未だ復帰ならずベンチ観戦、この試合私が注目しているのは背番号11アダム・ジョンソン。今冬、マンチーニがロビーニョの穴埋めにと獲得した期待の若手である。試合は前半からパスミスを連発するリバプールの中盤以降、特にルーカスが完全に精彩を欠いておりまともにパスを繋げない、唯一ジェラードのクロスが可能性を感じさせる程度。対するシティーもテベス不在の影響かいいタイミングでアデバヨールを飛び越えていく選手がいず孤立気味でチャンスを活かせない。お互いチャンスらしいチャンスもないまま前半が終了する。ジェラードのCKからのシュクルテルのヘッドが最も惜しかった。後半に期待せざるを得ない。しかし後半も今一すぎる両チーム、お互いリスクはおかさず前線だけで攻める展開。半ば、アデバヨールのハーフボレーをレイナが流石のファインセーブ。そして残り15分あの男がピッチに帰ってきた、№9F・トーレス。それにしてもルーカスがひどい、何故ジェラードをその位置に下げないのか?もしくはさっさとアクイラーニを投入しないのか?その後もシティーが押し気味に試合を進めるが結果は0-0で試合終了。両者痛み分けという形。まぁこんあ試合も見ておかないとね。
2010-02-22 : 未分類 : コメント : 0 : トラックバック : 0
Pagetop

Arsenal v Sunderland
_47340738_bendtner_afp.jpg


ARSENAL

こんなに感動できるチームはない

2-0

YES!
2010-02-21 : 未分類 : コメント : 0 : トラックバック : 0
Pagetop
ホーム  次のページ »

Profile

London43

Author:London43
どうもLondon43です。

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。