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ARSENAL vs OLYMPIACOS
ロシツキ

ロシツキ先発、いよいよフィットしてきた感がある小皇帝、怪我からアルシャビンも
帰ってきた。この2人が同じピッチにたつのは初めてだ。楽しみすぎて、いわゆる・・・
が止まらない。今季初めて右サイドに入ったロシツキ、№23と同サイドでみたかった
が、いたしかたない。試合開始の笛とともに波状攻撃を仕掛けるアーセナル。
アルシャビン、セスク、ロシツキ、ヴァンペルシの4人が異次元の連携で襲い掛かる。
ディアビは前線で全くこの4人についていけない、一つ一つのプレーがワンテンポ遅い
のが如実に見てとれた。たまにクリシーが絡む程度で、ほぼ4人で攻め続けたガナーズ。
前半アーセナルはシュート13本うち枠内は7本。対するオリンピアコスはわずかに
シュート2本だった。言うまでもなく前半はギリシャ王者GK「ニコポリディス」
の前半だった。セスクのシュートがバーを叩く不運もあり0-0で折り返す。
今季まだおとなしい印象を拭えないアルシャビンにキレが戻ってきたのは嬉しい限りだ。
守備では今シーズン完全にレギュラーに定着し好調を維持するソングがつなぎと潰し
に徹しオリンピアコスに何もさせない。
後半が始まっても押し続けるガナーズだがなかなかゴールラインを割れず、徐々に
嫌な空気が流れ始める。しかし2人の交代で一気に勝負を決した。
立て続けにエドアルド、カルロス・ベラを投入。
するとまずは77分セスク→エドアルド→RVPとつなぎ待望の先制点、
押し続けるアーセナルは85分にもオフサイド気味ではあったが右サイドのセスク
からのグラウンダーのクロスにアルシャビンがヒールで合わせて2-0で試合を終えた。
これで勝ち点6としてグループ首位。
早々に突破を決めて、うまくシーズンを戦っていきたいところだ。
明日は我らがMAKOTOHASEBE がプレミア王者に挑戦するという
非常に楽しみな一戦がある。そういえばこないだスポルトで言ってたが朋子さんは
夏休み中だとか?まことに会いにドイツまで行ってるんだろう。
朋子が見守るこの試合、ぜひ長谷部の活躍に期待したい。
なんか今までの記事の改行がおかしいですね、気を付けます。では。
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2009-09-30 : 未分類 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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