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MAN C v LIVERPOOL

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予断を許さない熾烈なCL圏内の争い、その大本命とみられる両チームの激突。日曜昼のシティー・オブ・マンチェスター。トーレスは未だ復帰ならずベンチ観戦、この試合私が注目しているのは背番号11アダム・ジョンソン。今冬、マンチーニがロビーニョの穴埋めにと獲得した期待の若手である。試合は前半からパスミスを連発するリバプールの中盤以降、特にルーカスが完全に精彩を欠いておりまともにパスを繋げない、唯一ジェラードのクロスが可能性を感じさせる程度。対するシティーもテベス不在の影響かいいタイミングでアデバヨールを飛び越えていく選手がいず孤立気味でチャンスを活かせない。お互いチャンスらしいチャンスもないまま前半が終了する。ジェラードのCKからのシュクルテルのヘッドが最も惜しかった。後半に期待せざるを得ない。しかし後半も今一すぎる両チーム、お互いリスクはおかさず前線だけで攻める展開。半ば、アデバヨールのハーフボレーをレイナが流石のファインセーブ。そして残り15分あの男がピッチに帰ってきた、№9F・トーレス。それにしてもルーカスがひどい、何故ジェラードをその位置に下げないのか?もしくはさっさとアクイラーニを投入しないのか?その後もシティーが押し気味に試合を進めるが結果は0-0で試合終了。両者痛み分けという形。まぁこんあ試合も見ておかないとね。
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2010-02-22 : 未分類 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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